いつもCIESをご利用いただきましてありがとうございます。CIESでは女性の方のご利用が多いため、管理人より緊急のメッセージをお伝えします。
医師の怠慢のより「乳がん」の疑いがあったにもかかわらず、4年放置され乳がんが大きくなってしまい「片乳房を全摘出」という事件が起こりました。
女性なら落ち込んでしまう方もおられるでしょう。がんは女性に限ったことではありませんが、早期に見つけるのが完治に一番近い方法です。
病気が中々治らないことや、悩んでいること、気になることがあれば、迷わず病院の医師に相談しましょう。人の医師だけではなく別の病院でも受診して、
別病気の可能性もないか追求してましょう。これをセカンドオピニオン(二人目の意見)と言います。患者は医師を選択できる権利を持っています。
二人だけとは限らず、複数の医師を訪れても構いません。放って置くと大変な事態に陥ることがあります。
まず、一人目の医師に他の病院に行きたいとの意志を伝え、セカンドオピニオンのための資料(紹介状)を出して貰います。そこで拒んできたらその医師は信用できません。
事実上あまりにも医療分野は広いので、医師の専門分野が異なり知識や経験が少ないことが多いと考えて下さい。次に二人目の医師に紹介状を見せて、セカンドオピニオンであることや、
処方されている薬などを伝えると良いでしょう。また、実際に通っている患者さんや看護師さんに声をかけて、医師の評判を伺ってみると良いでしょう。
インターネットだけの評判では信頼性が低いのが実情です。また、近くの保健所に電話をして、できれば専門の医師を紹介してもらうのも良いかと思います。
健康第一が前提で、幸せな生活が成り立つと思います。皆様の健康が守られるよう、懇願致します。
参考URL:Wiki セカンド・オピニオン
キズム@管理人
<このメッセージは概ね、2011年中は掲載する予定です>
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